CIALTE Inc.(合同会社シャルテ)代表

藤井 晃司Kouji Fujii

AI×ビジネスで、
中小企業をAIネイティブに。

業務課題の整理から要件定義、PoC・MVPの実装、本番運用(課金・通知・権限・監査・CI/CD)まで。AIを活用した開発で、システムを「作る」だけでなく、現場で安全に使われ続ける状態まで一貫して推進します。

0社

既存の顧客データを
本番環境へ移行

0件

自動テスト全件成功
セキュリティレビュー通過

0サイト

企業・団体のWebサイトを
運用・保守

0人

Xのフォロワー
AI×経営をテーマに発信

※ 2026年10月時点で確認できた数値のみを掲載しています。

Skills

スキル

8つの領域を、事業と技術の両面からつなぎます。

Works

実績

各項目をクリックすると「課題・取り組み・技術・成果」をご覧いただけます。

※ 守秘義務に配慮し、お取引先は業種のみで記載しています。

Approach

進め方と強み

  1. 01

    課題の整理

    経営・現場・顧客の要望を伺い、目的と業務フローを整理します。

  2. 02

    要件定義・設計

    機能だけでなく、承認・権限・監査・例外処理まで運用の要件として定義します。

  3. 03

    実装

    AI開発ツールを使い分け、PoC・MVPを短いサイクルで形にします。

  4. 04

    検証・品質管理

    自動テスト・静的解析・CI/CDで、安定して動き続ける品質を確保します。

  5. 05

    本番運用・定着

    データ移行、監視、研修まで伴走し、現場での定着を支援します。

AIに任せる範囲を設計できる

AIによる自己承認や承認後の内容差し替えを仕組みで防ぐ、人の判断を組み込んだ設計を標準としています。

本番運用まで責任を持つ

バックアップ、整合性チェック、移行後のデータ比較まで実施。本番で見つかった不具合も、復旧から再発防止まで対応します。

ビジネスと技術の橋渡し

経営者として事業・収益・マーケティング・採用の視点を持ち、システムを売上や生産性につながる要件に落とし込みます。

現場に根づかせる

生成AI活用ワークショップの講師として、エンジニアでない方にも実務で使える形でお伝えしています。

Contact

お問い合わせ

AI導入・DX推進のプロジェクトマネジメント、AIエージェント開発、業務システムの要件定義から本番運用までご相談ください。